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附属農場産イチゴがジャムに変身
生物生産学科
2021.10.06
和3年10月5日(火)、本学健康福祉学部健康栄養学科の2年生が、食品加工学実習でジャムつくりをしました。
使用されたイチゴは昨シーズン、健大附属農場のスマートグリーンハウスで栽培された‘やよいひめ’や‘恋みのり’が主体で、ヘタを落とし砂糖を加えて煮詰めていくと、非常に甘い香りを醸し出していました。出来上がったジャムは瓶詰めにされ、殺菌の後、冷蔵保管されました。
今回は農学部と健康福祉学部の初めてのコラボレーションで、来年度の連携を誓い合いました。
