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アジア理学療法連盟大会
理学療法学科
2026.04.21
韓国の水原(Suwon)で開催された、17th Asian Confederation for Physical Therapy Congress(アジア理学療法連盟学会)にて篠原教授、樋口教授、中川教授が演題発表をしました。
中川教授は座長も務めました。
篠原:地域高齢者の転倒とフレイルに対するバランス機能の特異性
樋口:筋量と食欲はフレイル進行の独立した要因である:群馬コホートにおける1年間の前向き研究
中川:カヌー・カヤック選手における相別動作の特徴と身体機能の関係
アジア理学療法連盟学会は、3年に一度、アジアの各国が持ち回りで開催する国際学会です。
本学の教員は、研究成果を海外にも学会や論文にて発信しています。


