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解良教授、樋口教授が優秀賞をダブル受賞(令和6年度)
理学療法学科
2024.10.11
去る10月5日から10月6日に幕張メッセにて第43回関東甲信越ブロック理学療法士学会が開催されました。本学科より解良教授、篠原教授、樋口教授、高橋助教が演題発表いたしました。
審査の結果、解良教授と樋口教授が学会の優秀賞を受賞しました!3題の受賞演題のうち2題を本学科教員が頂きました。
解良教授(共同演者;篠原教授、樋口教授、齊田助教ほか)
『立ち上がり動作時床反力を用いたサルコペニア判定式の妥当性について』
樋口教授
『腰部脊柱管狭窄症患者における術後2 週時の痛み・しびれは術後1 年時の健康関連QOL・身体活動量と関連するか』
また、篠原ゼミ、樋口ゼミ、高橋ゼミの学生も参加し、講演や演題発表を聴講しました。卒業研究の着想を得たり、機器のデモ体験を行ったりしてきました。



