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日本リハビリテーション医学会学術集会での研究発表(令和8年度)
理学療法学科
2026.06.15
令和8年6月4-7日に福岡国際会議場にて第63回日本リハビリテーション医学会学術集会が開催され、本学科の篠原教授、樋口教授、大野准教授、齊田助教が参加して参りました。
本学科では教員が専門分野の研究を積極的に行い、得られた知見や情報を授業などに反映させています。これからも最新の理学療法を学生に提供できるように努めてまいります。
【発表テーマ】
篠原智行
『健康状態が媒介する、身体的および社会的フレイルに対するソーシャルキャピタルの影響 』
樋口大輔
『通いの場に参加する地域在住高齢者に適した簡易なソーシャルキャピタル尺度の検討』
大野洋一
『パーキンソン病モデルラットに対する中等度運動が運動機能および脳機能に与える影響について 』


