平成31年度採用教員採用試験合格者に聞いてみました!

2018.10.31 子ども教育学科

平成31年度採用教員採用試験合格者に聞いてみました!

各自治体の教員採用試験に合格した学生に聞いてみました。
①採用試験に向けて特に努力したことは?
②どんな教員になりたいか?
50音順に、出身高校・合格した県・校種別・①と②を紹介します。

朝倉征史(群馬県立沼田高等学校)埼玉県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
 1次試験に向けては、とにかく問題数をこなすようにし、勉強の習慣をつける努力をしました。とても広い範囲を勉強することになるので、モチベーションを高めるためにも、できるだけ毎日問題と向き合うようにしました。
 2次試験では、自分の考えをはっきり伝えられるよう努力しました。心が折れそうになった時は周りの友達や先生に相談するなどして、自信をつけることが大切です。自信がついたことで自分の主張をはっきり述べられるようになってきました。

②どんな教員になりたいか
 私は、子どもへの愛情と、教育への情熱を持った教師になりたいです。教員採用試験の勉強では、教師に必要なものは何かということを改めて考えさせられました。その時に挙げられるものは様々で、人によっても違います。私はそれを考えた時に、すべての根本にあるのは、愛情や情熱であると思いました。教師として常に愛情を持って子どもと接し、教育への情熱を持って成長していけるような教師を目指して頑張りたいです。

五十嵐里奈(新潟県立長岡向陵高等学校)新潟県・特別支援学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
  1次試験では、専門教養の勉強に特に力を入れました。過去問を参考に特別支援教育に関する法律や新学習指導要領の内容を中心に参考書を使って勉強しました。また、小論文があったので、過去問に繰り返し取り組みました。2次試験では、運動実技や模擬授業など幅広い試験内容だったので、実技も面接もとにかく毎日繰り返し練習しました。模擬授業や場面指導は、何度も練習を重ねたので、本番は落ち着いて終えることができました。

②どんな教員になりたいか 
私は、子ども一人ひとりを理解し、子どもや保護者から信頼される教師を目指します。そのために、子どもの実態把握を丁寧に行いその子どもに合った教育、支援を考え続けること、保護者とのコミュニケーションを十分にとり、保護者の願いを教育に生かすことを重ねていきたいです。そして、子どもたちと一緒に自分自身も成長していける教師を目指します。

今井達也(群馬県立渋川高等学校)群馬県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと
私は何か1つのことを継続して行うことが苦手だったので、毎日1時間だけでも勉強する習慣を身につけることから始めました。特に教職教養は暗記することが多かったため、寝る前に覚えたり、友人と自分たちで穴埋め問題を作り出し合ったりして定着を図りました。また、実技試験や2次での面接練習は、同じ校種で受験した人たちで集まり、予想問題を作って出し合っていました。

②どんな教員になりたいか?
  私は「子どもに寄り添える教員」になりたいです。学校では教員が子どもの1番の理解者であるべきです。子どもたちに何かあった時、私たち教員が各々の話に耳を傾け、気持ちを共有することでその子にとって安心できる居場所を作り出せると私は考えています。そのためには、教員が常に子どもに寄り添い、子ども目線で物事を考えられるようにしておくことが必要となってきます。教員になってからも高い向上心を持ち続け、1人でも多くの子どもの味方であることができるよう精進していきたいです。

遠藤沙季(栃木県立佐野東高等学校)栃木県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
 一次試験の学習では、教職教養に加え、一般教養・小学校全科にある苦手科目を徹底的に行いました。得意科目や教職教養は計画的に進め、苦手科目は毎日時間をかけて学習し、少しずつ自信をつけていきました。栃木県小学校の二次試験では、実技試験が多くあるため、集団討論や個人面接の練習の合間を縫ってマットや跳び箱、ピアノの弾き歌いを練習しました。同じ校種の友人や先生方と意見・情報の交換やアドバイスをしあいながら、互いに切磋琢磨して日々の学習に励みました。

②どんな教員になりたいか
 持ち前の明るさ・元気さ・笑顔をモットーに、児童のことを第一に考えられる教師になりたいです。児童や保護者、共に働く教職員とのコミュニケーションを密に取り、誰からも信頼される教員を目指します。また、自分自身が教員であることを常に自覚し、何事にも責任を持って行動・言動をすること、いつでも教員として率先垂範し、児童の前に立つことを心掛けます。児童に「学校が楽しい!」と思ってもらえるような学級づくりをしたいです。

菊池咲瑛子(長野県岩村田高等学校)長野県・特別支援学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
 長野県の試験は、一次試験から小論文や集団討論、二次には個人面接に音楽実技、体育実技等、受験内容がとても多く、準備しなければいけないことがたくさんあります。筆記試験は、配点の高い専門科目に特に力を入れて取り組みました。同じ問題集をひたすら何回も繰り返し勉強しました。実技試験や小論文対策、面接練習では、先生方の協力、友人との学び合いがとても力になりました。

②どんな教師になりたいか
 子どもたち一人一人の実態を理解し、その子の良さを伸ばすことが出来る教師を目指します。目の前の子どもたちの得意なことやできること等、実態把握を丁寧に行い、子どもを常に真ん中に置いたかかわりを心掛けたいと考えます。笑顔を忘れず、学び続ける姿勢を大切にし、日々努力していきます。

櫻井朱音(群馬県立前橋東高等学校)群馬県・中学校教諭〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと
  私は採用試験の1か月前に中学校での教育実習があったため、それまでに教職教養と一般教養の問題集を何度も解き、知識の定着を図りました。また、英語は英語科の先生方に講座を開いていただき、長文読解や実技試験の対策を行いました。

②どんな教員になりたいか 
子どもに寄り添う教員になりたいです。小学生や中学生は様々な悩みを抱えていると思います。あの先生になら相談できると思ってもらえるような教員になるため、日々のコミュニケーションを大切にしていきたいです。

塩野愛(学校法人鎌形学園東京学館新潟高等学校)新潟県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したことは?
 専門科目(英語)に力を入れたことです。まずは、過去問を見て、どんな力が必要なのかを分析しました。私は、個人で勉強するだけでなく、大学の先生や英語に堪能な方からも指導を受けました。具体的には、オーラル・コミュニケーションの練習、英作文のチェックなどをしてもらい、何度も練習しました。

②どんな教員になりたいか?
 子どもにとって、いつでも気軽に話しやすく、頼れる教師になりたいです。また、子どもの成長とともに、私自身も成長したいです。他の教職員・保護者・地域の方・子どもから学ぶことが多くあることを念頭に置き、謙虚な姿勢で何事にも取り組んでいきたいです。

芝崎日南(群馬県立太田女子高等学校)群馬県・特別支援学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
  1次試験に向けては、最も配点の高い専門科目に力を入れて勉強しました。問題を解くだけでなく、ボランティアで子どもとかかわったり、映像を見たりして自分の考えをまとめるようにしました。2次試験に向けては、面接練習に力を入れました。色々な資料や新聞を読んで情報収集をしたり、1分で話をまとめる練習をしたりしました。大学で友達と勉強することで、モチベーションを維持し、最後まで乗りきることができました。

②どんな教員になりたいか? 
  子どもの小さな成長を見つけられる教員になりたいです。そのために、他の先生方や保護者の方と連携して子どもの行動を見つめていきたいです。そして、子どもの良い所、できたことをその場で具体的に褒めて、さらに伸ばせるようにしていきたいです。常に学び続ける姿勢を持ち、子ども、保護者、先生方から学んでいきたいと思います。

渋澤優太 (群馬県立太田高等学校) 群馬県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
 群馬県の小学校教諭は、一次試験の倍率が非常に高いので、一次試験突破のことだけを考えて毎日勉強をしました。一般・教職教養は出題範囲が絞られています。ポイントを絞り、得意な所と苦手な所を整理しながら勉強を進めました。専門科目は指導法を問われる問題が多いです。教科書と学習指導要領を照らし合わせたり、学習指導要領をノートにまとめたりしました。二次試験は先生方や友人と練習を繰り返し、言葉を磨いていきました。

②どんな教員になりたいか
 私は子どもを認め続ける教師になりたいと思っています。教師の言葉で子どもたちはいかようにも変化します。伸びない子どもはいないということを念頭に置き、小さな変化を見逃さず、認める存在でいられるよう、子どもたちに寄り添っていきたいです。

島袋奈美恵(群馬県立前橋東高等学校)群馬県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと
  採用試験に向けて特に努力したことは、一次試験の実技の練習や専門科目である英語の勉強です。同じく群馬県の中学英語を受ける仲間たちと切磋琢磨してきました。特に実技試験は繰り返し練習をしたおかげで本番は楽しんで行うことができたと思います。

②どんな教員になりたいか
  英語学習のおもしろさを、子どもたちが感じられるような授業ができる教員になりたいです。私自身も、中学校のときの先生のおかげで英語を好きになりました。授業力も子どもや保護者との信頼関係を築くうえで重要な力だと思います。そのために私自身も常に学び続け、子どもたちに良い影響を与えていきたいです。

清水帆乃香(長野県上田染谷丘高等学校)長野県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
1次試験では、小学校全科の勉強を頑張りました。範囲も広かったので、過去問、問題集を解きながら勉強しました。また、長野県は、一次試験から小論文、集団討論があったため、先生、仲間と協力しながら繰り返し行うことで、書き方や発言の内容を深めました。
 2次試験では、個人面接の内容を考え、実践を繰り返すことで、話したいことをまとめ、対応できるよう対策しました。音楽、英語、体育の実技試験もあったため、各先生の力を借り、できるように努力しました。

②どんな教員になりたいか
  1番大切にしたいのは、子どもの味方になることです。どんな時にも子どもを1番に考え、子どもにとって居心地のよいクラスはどんな雰囲気のクラスだろうか、興味がもてる授業や分かりやすい授業はどんなだろうかなど、子どもを中心に考え、そのために日々努力していきたいです。また、楽しみや、悔しさなど子どもとの共感も忘れず、子どもとの信頼関係を築いていきたいです。

神保千咲(群馬県立高崎女子高等学校) 群馬県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと 
一次試験の模擬授業対策では、教材を囲んで友達と予想を立て、時間をはかって実際にやってみたり、先生方にご指導をお願いしたりしました。一般、教職、専門試験の勉強は、それぞれ一般は高校の時のワーク、教職は東京アカデミーの時の参考書、専門は先生にご指導を頼んだり、過去問を繰り返し解いたりと、毎日の積み重ねを意識しながらこつこつと取り組みました。

②どんな教員になりたいか
  児童生徒との良い信頼関係を築くことの出来る教師です。児童生徒にとって学校が過ごしやすい場になるようにするには、まず教師が児童生徒のことをよく知り、良い関係を築くことが大切だと考えるからです。このことから、生徒との良い信頼関係を作るためには積極的に児童生徒とコミュニケーションを日頃からかわしたり、私自身が児童生徒の些細な変化に気づく目を持つことができるように意識していきたいです。

高橋来実(高崎商科大学附属高等学校)埼玉県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
  特に努力した点は受験する自治体を問わず、教採を受ける友人同士で切磋琢磨し合った点であると感じています。面接練習では面接官役をし、良かった点や改善点、二次質問が予想される箇所を考え学ぶことができました。また、友人の持つ知識や意見を問うことで自らの考えも広がり、小論文や討論でも生かすことに繋がったと思います。

②どんな教員になりたいか 
私は、人間性豊かな教員になりたいです。子どもと一緒に笑ったり、時に悲しんだりしながら生活をする中で、共に成長することを何よりも大切にしたいです。また、そんな機会を与えてくれる環境にも感謝を忘れないよう心に留めておきます。せっかく人間に生まれたので人間らしく、当たり前のことを当たり前にできる、子どもの憧れの大人になれるよう努力していきます。

田村俊一(群馬県立沼田高等学校)群馬県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと
  私が採用試験に向けて特に努力したことは、不安を自分の中に溜め込まないように努めたことでした。一次試験の勉強をするにも二次試験の面接練習をするにも不安があるとどうしても物事に集中できなくなってしまい、本来の力を発揮できません。そのため、私は友人と話すことや帰宅してから運動することを心がけ生活していました。

②どんな教員になりたいか
  私は、常に子どもの目線に立ち、子どもの考えを受け入れられるような教員になりたいです。子どもの個性を尊重し、一人ひとりと向き合い、その子の良さや可能性を少しでも広げることのできる教員になれるよう、一日一日を大切にし、常に子どもと全力で関わっていきたいです。

堤義樹(前橋育英高等学校)埼玉県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
「勉強は学校にいる時だけ」と決め、メリハリをつけて勉強することを心掛けていました。1次試験の勉強は、教育実習が終わった12月から本格的に始め、一般教養・教職教養の基礎固めを徹底して行いました。暗記カードや自作のノートを作るなど、自分に合った勉強方法を模索しながら勉強をすすめていきました。

②どんな教員になりたいか
 私自身、小学校・中学校・高校・大学と様々な先生が私の教師になりたいという夢を後押ししてくださったおかげで夢を実現することが出来ました。私も日頃から子供たち一人ひとりに寄り添い、一生懸命に取り組んだこと、頑張れたことを積極的にほめていきたいと思います。子どもたちの可能性や夢を広げられる教師を目指していきます。

萩原百花(高崎健康福祉大学高崎高等学校)群馬県・中学校〔英語〕

①採用試験に向けて特に努力したこと
1次試験に向けては、複数の出版社の問題集を使って問題を繰り返し解くことでより広い範囲の知識を定着させることを心掛けました。英語力に自信が無いので、英語の長文を読むことにたくさんの時間をかけました。また、私は特別支援教育についての知識がとても少ないので、特別支援学校教諭を目指す仲間に質問して知識を増やしました。
  2次試験に向けては、仲間と情報や意見の交換を常に行い、自分の視野を広げたり、考えを深めたりしました。

②どんな教員になりたいか
  どんな時でも子どもの立場に立ち、子どもの視点から物事を考えることのできる教員が私の理想です。そのために、子ども心を忘れない教員になりたいです。そのために、私自身が子どもに負けないくらいの好奇心や疑問を持ち、学び続けていきます。

藤代結花(伊勢崎市立四ツ葉学園中等教育学校)群馬県・特別支援学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
  私は特に筆記試験に力を入れていました。教員採用試験の勉強を始めた頃は、図書館などの落ち着いた空間で、1人で黙々と参考書や問題集を使って勉強をしました。1日の目標を立てて、それを達成することを目標に日々勉強に励みました。採用試験の直前は、一緒に頑張っていた仲間と問題を出し合いながら、苦手な分野や理解が足りない分野をとことん書いて、話して、誰かに説明することで自信をつけていました。

②どんな教員になりたいか?
  子どもたちが笑顔で明るく学校生活を送ることができるような学習環境を作り、子どもたちと笑ったり泣いたりしながら、一緒に成長することのできる教員になりたいです。大学4年間で学んできたことを生かし、子どもの小さな変化を大切に、一人ひとりに合った教材の提供や支援の充実に努めていきたいです。

前原早織(群馬県立桐生女子高等学校)群馬県・特別支援学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
 私は家にいるとだらけてしまい何もせずに過ごしてしまので、できるだけ学校に来て勉強をしました。学校に来ることで周りのみんなとも情報交換ができるし、私ももっと勉強しないと!という気持ちになりしっかり勉強ができたと思います。休みの日は図書館に行って勉強しました。夜遅くまで起きて勉強ができないので朝早くに活動して勉強して、早く寝るというリズムが学校に来ることで自然にできたのもよかったと思います。

②どんな教員になりたいか
 私は児童生徒の可能性を広げられる教員になりたいです。特に障害のある児童生徒は障害によって生活経験が少なくなりがちな面があると思うので、いろいろな体験を通して児童生徒が自分の可能性に気付くことができるような教育実践をしたいです。また、新しいことに挑戦する気持ちを大切にできる教師になりたいと考えています。

吉田光希(宮城県石巻西高等学校)埼玉県・小学校

①採用試験に向けて特に努力したこと
  教員になりたいと強く思い続け、筆記試験や面接練習などを毎日続けたことです。教養はすぐに結果には繋がらず、模試も思うような結果が出ずに悩む時期もありました。しかし、三年次の後期から勉強を毎日続け、二次試験も同じ教師を目指す仲間と励まし合ったことで最後まで頑張ることができました。また、一人暮らしをしていることもあったので、自分の生活と勉強を両立させながら努力を続けました。

②どんな教員になりたいか? 
 私は子供や保護者、チームとして一緒に働く教職員から求められる教師になりたいです。そのためには信頼されることが一番大切だと思っています。子供を信じ味方になってくれる、辛いときに一緒悩んでくれる、先生といると元気になれる、私が教師を目指すきっかけをくれた先生のように在りたいと思っています。そのために、学び続ける気持ちを忘れずに日々努力していきます。

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