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| 大学図書館 (医療情報・社会福祉・健康栄養・児童福祉) |
分館 (看護・理学療法) |
薬学部図書・資料室 (薬学) |
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| 月~金 | 9:00~20:00 | 9:00~19:00 | 9:00~19:00 |
| 土曜日 (第1・3・5) |
9:00~16:30 | 9:00~14:00 | 9:00~14:00 |
※長期休業中は開館時間が短縮されます。
- 第2・4土曜日
- 日曜日
- 祝日
- 年末年始
- 本学が定める休日
※臨時に休館する場合は、その都度掲示します。
入館は自由で、出入りに際し手続は必要ありません。
※図書館内での飲食・携帯電話の使用は禁止します。

分館では、カバン・クリアーケース等はロッカーに入れ、施錠して入館して下さい。
図書館のロッカーの数が少ないので学生はできるだけ自分のロッカーを利用してください。
※図書館内での飲食・携帯電話の使用は禁止します。

閲覧室の図書・雑誌全て自由に書架から取り出し、閲覧できます。
書架から取り出した図書は、必ず元の場所 か返本台に返してください。
書架の配列を乱さないように注意して下さい。
参考図書(事典・辞典、便覧、年鑑、図鑑等)、視聴覚資料(ビデオ、CD、DVD等)、文庫、新書、郷土資料は別置されています。大学図書館では、児童福祉学科の図書も別置してあります。
※学外者・卒業生は「学外者図書館利用願」に所定の事項を記入し、許可を得てから閲覧してください。
詳しくは「学外者・卒業生の利用」をご覧ください
図書は哲学、歴史等の主題分野別に分類され、図書の背のラベル順に並べてあります。
同一分類の中は著(編)者の順です。このラベルの全体の記号を所在記号(請求記号)といいます。
分類は日本十進分類法という日本の図書館の標準分類法によっています。
(例)『大学生と「情報の活用」:
情報検索入門』川崎良孝編 京都大学図書館情報学研究会 (1999年)
(図書の背のラベル) <所在記号(請求記号)>
| 007.58 | 分類記号(日本十進分類法) | |
| Ka97 | 著者記号(日本著者記号表) | |
| 巻冊記号(巻号がなければブランク) |
日本十進分類法 抜粋
| 0 総記 | 図書館、図書、百科事典、一般論文集、政府刊行物、 団体ジャーナリズム、叢書 |
| 1 哲学 | 哲学、心理学、倫理学、宗教 |
| 2 歴史 | 歴史、伝記、地理 |
| 3 社会科学 | 政治、法律、経済、統計、社会、教育、風俗習慣、国防 |
| 4 自然科学 | 数学、理学、医学 |
| 5 技術 | 工学、工業、家政学 |
| 6 産業 | 農林水産業、商業、運輸、通信 |
| 7 芸術 | 美術、音楽、演劇、スポーツ、諸芸、娯楽 |
| 8 言語 | |
| 9 文学 |
※書架の付近に日本十進分類法(NDC)の案内板があるので参照してください。
- 和雑誌 雑誌名50音順
- 洋雑誌 雑誌名のアルファベット順
借りたい図書は「学生証」(学生以外は「利用者カード」)とともにカウンターに提示してください。
館員が図書の DATE DUE欄 に返却期限日を押して手続をします。
- 返却日は必ず守って下さい。
- 「学生証」は、本人のみの使用に限ります。
- 図書の又貸しは、禁止します。
- 図書を紛失した場合、原則として現物弁償となります。
※学外のみなさまには通常は貸出しておりませんが、条件が満たされれば認められます。詳しくは学外者・卒業生の利用をご覧ください
| 図書 | 冊数 | 期間 |
| 教員 | 10冊 | 1カ月以内 |
| 大学院生、 研究生 |
7冊 | 3週間以内 |
| 学生、職員等 | 5冊 | 2週間以内 |
| 未製本雑誌 | 冊数 | 期間 |
| 教員、大学院生、研究生 | 2冊 | 1週間以内 |
| 学生、職員等 | 2冊 | 3日以内 |
| 視聴覚資料 | 冊数 | 期間 |
| 教員、院生、研究生、学生、職員 | 2点 | 3日以内 |
- 禁帯出・参考図書(辞典類)、雑誌の最新号及び一部の視聴覚資料は貸出できません。
(参考図書は一夜貸し可) - 延滞者には、貸出を停止します。(返却期限は守ってください。)
返却図書は、カウンターに返却してください。※学生証(利用者カード)は不要です。
閉館の際は入口に設置してある返却ポストの中に入れてください。
返却期限内で、予約者がいない場合には延長できます。
延長したい時は、返却日までに図書と「学生証」(利用者カード)をカウンターに提出して延長の手続きをしてください。延長は1回限りです。
読みたい図書が貸出中の場合、予約し確保できます。
カウンターに学生証(利用者カード)を提出して、予約の手続きをしてください。
貸出の準備できしだい連絡します。
購入して欲しい図書がありましたら、カウンター備え付けの用紙に記入して申し込んで下さい。
ビデオ・CD・DVD・カセットテープ等が利用できるブース室が5室(分館6台・薬学図書・資料室2台)あります。
また大学図書館には弱視者用の拡大読書機が1台あります。
利用希望者はカウンターで手続きをして、利用してください。
図書館の利用方法や学習・調査・研究上の様々な資料・情報の提供を行います。 気軽に相談してください。
※パスファインダーも資料を探す上で有用です。
辞(事)典・便覧・図鑑・年鑑・書誌等を参考図書といいます。
言葉・事柄・人物・データ等の「事実(ファクト)情報」や、あるテーマに関する図書や論文等の「文献
情報」を調べることができます。
図書館では各分野の重要な参考図書を収集し、参考図書コーナーに配架してあります。
禁帯出・参考図書(辞典類)は貸出できません。(参考図書は一夜貸し可)
蔵書の検索
蔵書目録は館内に設置された端末及び「学内」のパソコン室等の端末から検索できます(当館のWebOPACはこちら)。画面はメニュー方式になっているので、メニューにしたがって書名・著者名・キーワード等から簡単に検索できます。
また、 WebCat Pulusでは他大学の蔵書が、そしてNDL-OPACでは国立国会図書館の蔵書が、学内外を問わずインターネットで検索できます。
論文等の検索
詳しくはこちらをご覧ください。
必要な資料が当館にない場合は、
- 他の図書館から資料を借りたり、文献複写物を入手することができます。但し、郵送料、複写料金は利用者負担となります。希望者は「文献複写申込書(学外用)」などに記入の上、カウンターに申し出てください。
- 他大学の図書館を直接利用することができます。紹介状を発行しますので、事前にカウンターに申し出てください。
著作権法に基づき、当館所蔵の資料を調査・研究のため1人1部に限ってコピーサービスをします。
希望者は備え付けの「文献複写申込書」に記入し、カウンターに申し出て下さい。
モノクロ1枚10円、カラー1枚40円です。
図書館は静粛に利用することが基本ですが、グループで議論しながら学習したり、研究したりするための部屋を用意しております。
利用希望者はカウンターで手続をして、利用してください。
※学外者は利用できません。
- 当館の所蔵する資料をご利用になりたい方は図書館をお使いいただけます(貸出は認められた方のみ)。
- 当館の所蔵する資料を利用しない学習(席貸し)・パソコンのみの利用はご遠慮ください。
- ご来館の際に「学外者図書館利用願」に所定の事項を記入して許可を得てから閲覧してください。
- 貸出が認められた方は、利用者登録の手続きをして「利用者カード」の交付を受けてください。
- 「利用者カード」の有効期限はその年度の3月31日までです。年度が替わったら更新の手続きをお願いします。
図書・雑誌はすべて自由に書架から取り出し、閲覧できます。
| 貸出可 | 公開講座受講者 | 本学教員からの紹介者 | 群馬県大学図書館協会 加盟館の学生・教職員 ※紹介状持参者に限る |
本学卒業生 |
| 貸出可能資料 | 図書(下記以外) | |||
| 貸出不可資料 | 問題集類・禁帯出・参考図書・未製本雑誌・視聴覚資料 | |||
| 貸出冊数・貸出期間
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5冊・2週間以内 | |||
| 貸出不可 | 上記以外の利用者 | |||
最寄りの公共図書館に、当館所蔵の資料を借りたい旨をご相談ください。 |
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| 相互利用 | 他の図書館等からの文献複写物の取寄せ、相互貸借などはお受けできません。 |
| 当館所蔵資料の 文献複写サービス |
調査・研究のため一人一部に限ってコピーサービスをします。 コピーサービスをします。希望者は備え付けの「文献複写申込書」に 記入してカウンターに申し出てください。(モノクロ1枚10円・カラー1枚40円) |
| 視聴覚ブース | ビデオ・CD・DVD・カセットテープ等が利用できるブース室があります。 また、弱視者用の拡大読書機が1台あります。 希望者はカウンターに申し出てください。 本学所属の学生・教職員優先とさせていただきますので、混雑時にはお断りすることもあります |
| グループ学習室・ 共同研究室 |
利用できません。 |















